この前、本屋さんで思わずこんな本を買っちゃいました。この本を読みたいと思った理由なんですが、
本屋でさらっと読んでみて「おや?」と思ったんです。
思考の整理学といいつつ、目次が整理されてない。
<目次の一部>
Ⅰ グライダー 不幸な逆説 朝飯前
Ⅱ 発酵 カクテル
まだまだ、たくさん章題が続くわけですが、何か整理学と繋がらないんです。
それで思わず買っちゃいました。
読んでみて、なんのことはないエッセイ集みたいな感じだったんですね。
出会いは他愛のないことで、まだ途中までしか読んでないですが面白いです。
僕は、「朝飯前」が興味深かいですね。
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