2009年2月15日日曜日

人生、意気に感ず

タイトルの言葉は、ヤクルト時代に初優勝したとき、心から喜んでくれた
相馬球団社長から、ノムさんがイメージした故事である。
簡単に言うと、”理論や知識を蓄えても最後は情で動く生き物である”
ということ。
確かに、どれだけ理論を並べても最後は、その人柄で信頼おけるかどうか
判断するというのは、同感です。

また、この後に続く ”功名誰かまた論ぜん” も心に響く言葉です。
”結果を気にして行動していたら何も生まれない”
うーん、その通り。

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